民主党千葉県総支部連合会は7月2日、千葉市で常任幹事会・総支部長合同会議を開き当面する活動について協議をしました。会議冒頭、長浜代表は総選挙への備えとともに、参議院選挙での2人の当選を訴えました。
 会議では、「参議院勝利」に向けての取り組み強化について協議すると共に、衆議院小選挙区空白区解消のため、2区・黒田雄県議会議員、11区・金子健一11区総支部幹事長を「衆議院予定候補者」として本部に公認申請をしました。
 また、「党県連大会」を8月26日に開くことを決めました。



 3日、党本部で開かれた常任幹事会で、次期衆議院千葉県第2区に、黒田雄県議、同11区に、金子健一総支部幹事長の2人を公認内定候補者者として決定しました。